羊たちの沈黙
なんというか、レクター博士の演技が凄すぎた。
「羊たちの沈黙」といえばサスペンス?サイコ?の代表作ですが、
魅せ方が非常に上手い。
暴力的なシーンも死体が出てくるシーンもあって、それなりにグロテスクなはずだが
意外に観れる。
レクター博士の設定も面白い。
「まともで我慢強く抜群に分析能力のある狂った精神科医」
正常な中にある異常性というものが観るものを引き付けさせます。
だれしも、心の中に見えざる心があるもの。
それは暴力的な何かだったり、倒錯的な何かだったりします。
正常を助けるための異常性。
自分自身ではなくても、これは社会や世界にも適用できる。
布に落ちるインク。
共感というと語弊がありますが、どうしてもそこに引っ張られる。
しかし、
顔のパーツの動かし方、目の動き、視線。アンソニーホプキンスは名優ですね。
言葉を発しなくてもその異常性に観客は気づいてしまいます。
こういうスリラーな映画すきなんです。
ソウやホステルみたいなスプラッタホラーも
リングやらせんといったホラーもあまり観ませんが(観たくありませんが、
こういうやつだったら見れます。
ほらー、、、エクソシストだったらちょっと観てみたいかも。
久々に徹夜で映画観ました。
あーあー。
暑いです。
ちょっと必要な書類を書いています。
ちょっとした文章です。
最近本を読んでいます。
超今更ながら「蹴りたい背中」を読みました。
綿矢さんって、悪趣味だな(笑
あしたから
友達拉致ってキャンプしてきます!
一泊二日。
たき火するぞー。写真撮るぞ。
どらいぶどらいぶ。
超楽しみです。ねむれない!
るいさん>
コメントありがとうです〜。
暑いですよね。もうびっくりするほどです。
ただ座っているだけで体力が奪われて、、、。
扇風機さんの騒音と自家発電に耐えながら頑張ってます。
アイス、、アイスが食べたい。あつい〜><
あつさもほにゃら
暑さ寒さも彼岸までと申しますが。
とりあえず、私の部屋が暑くてしょうがない事態をどうにかしてほしい。
暑くて寝られん。さうなっすよ。