まるばつ  ADMIN
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2009.11.06
サイトの名前候補

atto / 10のマイナス18乗(アト)
Air to Air / 空対空
Air to Ground / 空対地 /A/G
ABS CLG ー Absolute Ceiling /絶対上昇限度(水平飛行維持可能な最大高度)
上昇限度(ceiling)
 航空機が自分の持つ能力で到達し得る高度の限界で,上昇率を基準として決定される。すなわち,上昇率は利用推力と必要推力の差(余裕推力―ピストン機の場合は利用馬力と必要馬力の差である余裕馬力)によって決まるが,余裕推力は高度の増加とともにエンジン推力(出力)が低下するため小さくなってくるので,上昇率もそれにつれて低下してきて,ついには上昇率がゼロとなり,それ以上の高度には上昇できなくなる。この高度を絶対上昇限度(absolute ceiling)という。
 しかし,この絶対上昇限度は,まったく理論値で,実際にこの高度に到達するには,無限の時間がかかる。そこで上昇率が30m/min(100ft/min)になる高度を実用上昇限度(service ceiling)として使用する。ただし,この高度に到達するにも実際にはかなりの時間を要するので,民間機では別に運用高度限界(上昇率が300ft/min)が設定されている。

astronomical velocity /宇宙速度
(second astronomical velocity /第二宇宙速度 重力外へ)
swing-by/スイングバイ
Kármán line/カーマンライン

うーん。
宇宙・航空用語はいいのがたくさんあって悩みます
A/G photo
AC photo
かなー。


180px-Atmosphere_layers-en_svg.png

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